警官が中国系POGO業者の護衛として副業の疑惑 | フィリピン就職のことならGENSAI|無料フィリピン就職相談

警官が中国系POGO業者の護衛として副業の疑惑

警官が中国系POGO業者の護衛として副業の疑惑

 

フィリピン国家警察(PNP)は、一部の警官が中国人のPOGO業者(オンラインカジノなどのゲーム業者)の護衛を兼業しているという疑惑を調べているとのこと

この問題を最初に提起したのは、前PNP長官のパンフィロ・ラクソン氏で、同氏は「PNPは、一部の警官が中国系POGO業者の護衛として副業しているという報告を調べるべきだ」と発言

勤務時間中にもかかわらず、白バイ警官が高級車の通行を確保するために大渋滞の中をジグザグ走行しているが、POGO業者の護衛であると判明すればその警官は告発されると発言。疑惑を受けている警官たちに恥知らずと怒りを表した